カラミざかり第2話無料ネタバレあり感想レビュー

桂あいり先生の作品「カラミざかり」

第2話ネタバレ感想をご紹介します!

「カラミざかり」のイラスト画像が気になって

読んでみましたのでネタバレありと

見どころの内容を紹介していきます。

 

「カラミざかり」第一話のあらすじネタバレは、こちら

「カラミざかり」第2話のネタバレあらすじ

「カラミざかり」第2話「あんまじろじろ見ないでよ、恥ずかしいじゃん」

 

登場するメインキャラは4人で、とある高校に通う男女4人ストーリです。

  • 山岸高成(コウセイ):主人公、黒髪まじめのどこでもいる普通の高校生
  • 吉野貴忠(タカシ):坊主の少年、コウセイの親友で野球部
  • 飯田里帆(リホ):黒髪ロングの大人しい感じの美少女で、コウセイの片思い相手
  • 新山智乃(チノ):見た目が若干派手な明るく活発な女子高生

第1話からの続き

次の日、タカシがテンション高めに

オナホを購入したことをコウセイに

わざわざ報告してきて、オナホをコウセイにも貸してあげるという。

 

コウセイは、タカシの使ったオナホなんて

使いたくないと断りを入れる<だが、断るッ!

 

そんな馬鹿みたいな話をしていると

タカシの背後から、チノが現れ

またあんたらエロ話ばかりしてると声を掛けられる。

 

そして、またチノの隣にはリホもいると言う状況。

 

そんな4人に先生が声を掛けてきた。

 

先生からの頼み事は、職員室に運んで欲しいと言うことで

タカシとチノが選ばれたため、二人は仕方がなくすることに。

 

すると、コウセイとリホが二人きりの状況に

二人きりの状況で変な空気だったので

コウセイからリホに話しかける。

 

話しかけた内容は、タカシは毎回下ネタばかりで困っていると言うこと

 

このことに関して、リホは何も答えることなくうつむく。

 

その後、今度はリホからコウセイに話しかける。

 

夏休みどこか行くの?と

 

いきなりの質問だったので、コウセイは慌てて答える。

 

コウセイ「どこかいくっていうか予備校にいくぐらいかな」

コウセイ「なんとなく申し込んだっていう感じだけど、飯田は?」

 

リホ「私は、茅野ちゃんと海に行こうって話をしてるんだ」

 

初めてリホとの会話が出来てワクワクしてる。

コウセイ「(俺も、飯田と海に行きたいなぁぁぁ)」

コウセイ「(それなら、タカシも誘って四人で行こうって提案してみよう)」

 

コウセイがその考えを声に出そうと

コウセイ「あのさ、もし、よかったらみんなで、、」

 

その時、コウセイの話を切る形でタカシが話掛けてきた。

 

タカシ「コウセイ!重い!バトンタッチな」

 

そこには、山のようなプリントを持ったタカシとチノの姿があった。

 

待っていた二人を見てタカシは、何ラブラブしてるんだよ!と言ってきた。

 

コウセイは、ため息をしながらラブラブなんてしてないと返答する。

水泳の授業に移る

いつもの調子でタカシは、話しかけてくる

タカシ「コウセイ!野村の胸見てみろよ!」

野村アンナの成長した巨乳は、Eカップ以上あるんじゃないかと

そんなアンナの巨乳を見ながら、タカシは、鼻の下を伸ばしている。

タカシ「すごいよな!大学の彼氏に揉まれまくりなんだろうな!」

タカシは、続けてチノのスク水姿に目を映すことにする。

タカシ「新山も意外とあるんだよな。推定Dカップってところですかな」

何も反応しないコウセイをいて、次はリホに目を映すことにする。

タカシ「ほら!コウセイ見てみろよ!」

タカシ「やっぱり、あの体のラインは、あのAV女優と似てる!」

コウセイは、リホの水着姿から目を離すことが出来なかった。

 

大きさは、アンナよりは大きくないが、形が良いおっぱい。

ピタッと張り付くスクール水着。

コウセイ「(あっ、ヤバイ)」

コウセイの股間は、凄く大きくなってしまった。

学校の帰り道

コウセイがタカシに聞いてみる。

コウセイ「そういえば、タカシは野球部の練習に戻らなくて良いの?」

 

タカシは、現在野球部に所属しているからだ。

今は、怪我をしているため練習は休み中になっている。

タカシ「もうほぼ治ってるから、もうそろそろ復帰する感じ」

タカシ「家でウエイトはしてるから、準備は万端なんだけど」

タカシは、辛い表情で話を続けた。

タカシ「そろそろ夏休みだから、野球部の夏の練習は、まじ暑くてツライんだよな」

 

そんなタカシが話をしている時、チノが声を掛けてきた。

振り返ってみると、いつも通り隣にリホもいる状態で、チノがとんでも無いことを言ってきた。

チノ「さっき言ってたやつ私たちにも見せてよ!おなほ!」

さすがのタカシもこれには、焦って言葉を返す。

タカシ「はぁ?馬鹿か!見せるわけないじゃん!」

タカシとチノのいつもの言い争いが始まった!

チノ「えー!良いじゃん!けち!」

タカシ「ケチとかそんなんじゃない」

チノ「いーじゃん!見てみたい!」

タカシ「お前な!こういうのはとても大切な。」

チノは、流れを切るようにいう。

チノ「見せてくれないなら言うよ。オナホのこと」

タカシ「あんたの憧れの竹内先輩にも!」

竹内先輩とは、タカシの憧れる野球部のマネージャーのことだ。

 

そのため、タカシは諦めて見せることを了承することにした。

 

そして、これが事件の始まりになるのであった。

タカシ「あがれよ。母ちゃん仕事で夕方までいないからさ」

タカシの親は不在のため、現在家には4人しかいないことになる。

 

タカシは、不機嫌そうにチノに話す。

タカシ「てか、まじで家まで来るか?」

タカシ「あまり部屋の物を触るなよ」

タカシは、自分の部屋に三人を通す。

 

すかさずチノがツッコミを入れる

チノ「どうせ、エロ本とか隠してるんでしょ」

タカシ「うるさいなぁ」

タカシは、相変わらず鬱陶しそうに話す。

 

チノは、案の定部屋を物色し始めることに

床に置かれたダンベルを持ち上げようとする。

タカシ「だから、触るなって!怪我するぞ!」

チノは、キョロキョロ見ながらタカシに聞く

チノ「どこにあるの?オナホ」

観念したようにタカシは、引き出しからオナホを取り出すことにする。

タカシ「しょうがねぇなw」

タカシ「ほれ、これだよ!」

チノは、タカシのてからオナホを取り上げ、リホと一緒に珍しそうに触ってみる。

チノ「これがねー」

チノ「ねぇ、これ使ってみてよ!」

 

3人は、驚いで慌てたタカシは

タカシ「はぁ?お前頭おかしいんじゃないか?」

タカシ「もう、みたんだから帰れって」

チノは、なかなか引き下がらなくて

チノ「ねー良いじゃん、せっかくここまで来たんだから」

タカシ「こう言うのは、息子が元気にならないと使えないんだよ!」

チノ「簡単じゃん!元気にすりゃ良いじゃん」

タカシ「アホか!こんな状況では無理だって!」

タカシは、呆れた表情で言う

その瞬間、今日水泳の授業で見たチノの水着姿が過った。

タカシは、冗談半分でチノに言ってみる。

タカシ「まぁあれだ、お前がおかずになってくれて、それでオナホでしごいてくれるなら良いぞ!なーんちゃ。。」

チノ「良いよ」

頬を赤らめたチノは、タカシを見つめる

タカシ「いや、冗談だから」

タカシの言葉を切るようにチノは行ってくる

チノ「良いって言ってんじゃん」

チノ「おかずって、パンツとか見せたら良いの?」

チノの一言に妙な空気になる

タカシ「まぁ、そうだけど」

するとチノは、スカートを捲し上げ、パンツをあらわにする。

初めてみる女子のパンツ

タカシにチノは恥ずかしそうにいう

タカシ「ほら、そっちも早くしてよ!」

タカシ「お、おう」

ベルトに手を掛けて、ち●こを出そうとする

コウセイは、慌ててタカシに向かって声をかける

コウセイ「お前ら、ヤリスg」

そこにタカシは、チノに向かって強く言う

タカシ「俺がち●こ出すんだ、お、お前も出せよ!」

チノも引き返せなくなっていて

チノ「しょーがないな」

そう言って、パンツを前からずらす。

タカシの目の前には、チノのお●ん子があった。

ギンギンに膨らんだ股間を抑えきれないタカシにチノは恥ずかしそうに言う

チノ「恥ずかしいから、あんまじろじろ見ないでよ」

カラミざかり第2話の感想

カラミざかり第2話からかなりのスピード展開になりました。

 

と言うか、リアルでタカシみたいなのが友達だったら嫌だなって思いますね。

 

いちいち下ネタばかり言ってくるのは、真面目にうっとしいく感じるかなってところです。

 

ただ、自宅での出来事はグッジョブですな。

 

これは、第3話の続きが気になるところですね。



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