カラミざかり第7話無料ネタバレありの感想レビュー

今回の記事は、桂あいり先生の作品「カラミざかり」第7話無料ネタバレの記事になります。

「カラミざかり」は、ストーリーのため、過去のネタバレあらすじを確認したい方は先に読みたい方は、下記のリンクから読んで見てください!

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「カラミざかり」第7話のネタバレあらすじ

「カラミざかり」第7話「ちょっとさ、2人で舐めてよの無料ネタバレあらすじになります。

カラミざかり第6話からの続き

ドラッグストアの前で

タカシ「じゃー、アレ買ってくるからさ」

タカシ「ちょっと待ってて!」

コウセイとチノとリホの3人は、店舗の前で待っている。

 

コウセイは、リホも来ることに期待をしながら、今日こそリホと一緒に出来ることを期待する。

クラスメイト「おー、山岸じゃん」

クラスメイト「新山と飯田も一緒かよ」

急にクラスメイトに声を掛けられて、あっと少し焦るコウセイ。

クラスメイト「なにしてるの?こんなところで」

クラスメイト「暑くね?」

それは、そうだ真夏に外で3人突っ立っているものだから、そう言われるのも普通のことである。

クラスメイト「涼むなら、店入った方が良いじゃん」

コウセイ「いや、えっとその」

と、コウセイが返答に困ってると、タカシがドラッグストアから出てくる。

タカシ「お待たせー」

タカシ「いやー恥かしかったわー」

クラスメイト「あれ?吉野」

クラスメイト「めっちゃ買ってんじゃん」

クラスメイト「えー何々?」

クラスメイト「なんかすんの?俺らも混ぜろよ」

クラスメイト「な〜、くっそ暇なんだよ」

クラスメイト「いーじゃんな!」

タカシ「や、その」

タカシ「な、何もしねーよ。」

タカシ「かーちゃんに買い物頼まれて」

タカシ「だから、なんもねーよ」

クラスメイト「そーなんだ、仕方ないな」

機転の効いたタカシの発言によって、クラスメイト達は、その場を去っていった。

タカシ「ゴムだけ買うの恥ず買ったからさ」

タカシ「カモフラージュで色々買っておいて良かったわ」

タカシ「それじゃあ、いくか」

タカシの家に4人で行くことに

タカシ「えーっと、どーするよ、その相手、、」

タカシ「昨日は、勢いってのがあったからな」

コウセイは、なにも言わずにリホのことをただ見つめる。

コウセイ「(飯田と)」

コウセイ「(俺、飯田とって言わないと)」

そうコウセイが考えてる最中にタカシがこう発言する。

タカシ「じゃあさ、ジャンケンして、勝った男女でやろうぜ」

コウセイ「えっ」

タカシ「よし決まりな」

タカシ「ジャンケン」

チノ「ちょっと待って」

チノ「とりま吉野はウチとしよ」

タカシ「え?」

チノ「なによ、なんか文句あるの?」

タカシ「いや、そういうわけじゃないよ」

チノは、コウセイの方を見つめて笑顔になる。その様子にコウセイは、少し照れて見せる。チノから、タカシにキスをしてベッドに倒れ込む。

 

2人は、前戯を初めて、セッ●スの流れになっていく、その2人の様子を見てから、コウセイとリホは、お互い見つめ合うが、気まずくなってしまい、お互い視線を逸らしてしまう。

 

コウセイ「(いけ、いけ!俺!飯田と)」

コウセイは、手をリホの方に向けるとリホは、ビクッと反応してしまう。その様子を見てコウセイは、もしかしてタカシとは出来るけど、俺とはイヤだったりしたらと考えて、どうするか悩んでしまいただリホのことを見てしまう。

 

お互い見つめ合ったところで、いきなりコウセイがリホに抱きつく!そして、リホとコウセイは、キスをする。そんな様子をチノは、タカシのち●こをふ●らしながら見てるのであった。

 

タカシ「あ、そうだ、俺」

タカシ「王様やってみたい」

チノ「は?」

チノ「王様?なにそれ?」

タカシ「飯田、飯田って」

タカシ「コウセイ、わりー」

タカシ「飯田ちょっとこっちに来て」

タカシ「ちょっとさ、2人で舐めてよ」

チノ「ええ?」

タカシ「良いじゃん、一回だけ!な!飯田も試しにさ!」

タカシ「ちょっと、こっち来て、来て」

コウセイは、なにも言えずにいるとリホは、タカシの方に行くことになった。

タカシ「そうそう、左右で攻めて感じで」

チノ「なんかすごい恥ずかしいんだけど」

タカシ「まあ良いじゃん軽くで良いから頼むよ」

チノ「しょーがないなぁ」

チノとリホは、左右からタカシのち●ぽを舐めてみる

タカシ「めっちゃ最高!この眺めもチョー最高!」

タカシ「あーっ、すごい興奮する」

タカシ「うあ、あーそこ、ヤバイ」

そんな3人の様子をコウセイは、棒立ちで見ている。

タカシ「ちょ、飯田、タマ舐めて」

タカシ「あー幸せ」

3人がそんなことをしていると、コウセイはリホのパンツが見えてきて、コウセイは興奮してきて、リホのパンツをずらしてしまう。

 

そのまま、コウセイはち●こをリホに挿入してしまうのかっていうところで、第7話は終わりました。

 

第8話に続く

カラミざかり第7話の感想

はじめにクラスメイト達に声を掛けられた時は、このまま乱交パーティー開催か!っていう感じになってましたが、上手に機転が効いたタカシの発言によって、回避することが出来ました。

 

タカシの家では、3Pとタカシばかり良い思いしてますが、正直に思ったところを言う素直なところって大切だなと感じてしまいました。

 

それにしてもコウセイは、思ってるだけで言葉にしないので、それではダメだなって言う印象を受けてしまいますね。せっかくチノが気を利かせて、リホと一緒に出来るようにしてくれたにも関わらず、コウセイは、度胸不足感があります。

 

ただ、終わりの方では、コウセイもリホに挿入しようと試みたところで、第7話が終わってしまったので、続きが気になるところですね。

 

はたして無事にコウセイは、リホにバックから挿入することが出来るのか!

 

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